売上高
連結
- 2022年3月31日
- 117億8400万
- 2023年3月31日 +17.23%
- 138億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)資材・資源・鉄鋼産業グループ・・・製鉄用耐火レンガ・耐火材原料、セラミック及び資機材、鉄鋼用原料、合金鉄、肥料・飼料用原料・製品、エネルギー原料、鉄鋼製品等2023/07/03 16:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整は、持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益の調整額△1,560百万円には、セグメント間消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,561百万円が含まれております。全社費用は、連結財務諸表提出会社で発生した持株会社機能に係る費用等であります。
3.セグメント資産の調整額20,859百万円には、セグメント間消去△76百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,935百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントには帰属しない持株会社資産であります。
4.セグメント負債の調整額686百万円には、セグメント間消去△67百万円、各報告セグメントに配分していない全社負債754百万円が含まれております。全社負債は、報告セグメントには帰属しない持株会社負債であります。2023/07/03 16:59 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 結より除外した子会社は、TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM DE MEXICO,S.A.DE C.V.他計3社であります。
なお、これらの非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲より除外しております。2023/07/03 16:59 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/07/03 16:59
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 セコム株式会社 10,405 医療・生活・科学産業グループ - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 製品保証引当金2023/07/03 16:59
一部の連結子会社は、納入した製品のメンテナンスに関する費用支出に備えるため、売上高に対する過年度の発生率を基準にした金額を計上しております。
④ 賞与引当金 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/07/03 16:59 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2023/07/03 16:59 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 会社の対処すべき課題2023/07/03 16:59
第六次中期経営計画の二年目となる当連結会計年度においては、既存事業をベースに売上高・経常利益は前期比で増収増益となりましたが、引き続き「既存事業の深掘り」と新たな事業の柱となる「新規事業への取り組み」が重要な課題となっております。
エネルギー機械産業グループでは、主力のローディングアーム事業において、拡大する海外市場での事業拡大を目指し、技術・品質・価格における競争力強化、海外人材の育成・獲得などを推進しております。また、世界のエネルギー産業においては脱炭素社会の実現に向けたエネルギートランジションが進展していることから、顧客や社会のニーズを先取りし、トランジション期間を支えるインフラ設備に資する製品開発およびソリューションの提供に一層注力してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような内外の経営環境の中、東京貿易グループ(TB-GR)では、「エネルギー機械産業」「技術・自動車・情報産業」「医療・生活・科学産業」「資材・資源・鉄鋼産業」の4グループにおいて、マーケティングから事業企画・開発、製造、販売、アフターサービスまで一貫して専門性の高い独自の事業・サービスの提供を通じ、企業価値の最大化と永続的な成長発展の実現に努めてまいりました。2023/07/03 16:59
この結果、当連結会計年度の売上高は358億83百万円(前期比+10.1%)、経常利益は37億6百万円(前期比+5.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は33億95百万円(前期比+54.5%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益につきましては、全社費用等調整前の金額であります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/07/03 16:59
セグメント情報「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」を参照ください。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 連結より除外した子会社は、TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM DE MEXICO,S.A.DE C.V.他計3社であります。2023/07/03 16:59
なお、これらの非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲より除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2023/07/03 16:59
(注)上記の内、前連結会計年度末時点で完全な履行義務を充足していない契約(未完了の契約)に係る売上高は1,044百万円になります。また、当連結会計年度末時点で完全な履行義務を充足していない契約(未完了の契約)に係る売上高は1,757百万円になります。前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり充足される履行義務に係る収益(売上高) 3,886 4,914
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/07/03 16:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。