- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/26 10:55 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、獲得した資金は12億1百万円(前連結会計年度は40億68百万円を獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を43億22百万円計上したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は8億43百万円(前連結会計年度は8億8百万円の獲得)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出7億19百万円によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は14億88百万円(前連結会計年度は14億76百万円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出6億42百万円によるものです。
2026/06/26 10:55- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、有形固定資産及び無形固定資産への投資を含め7億86百万円であります。その主なものは、マテリアルサプライにおいて、機械装置の取得等に1億29百万円、スマートマニュファクチャリングにおいて、工具器具備品の取得等に1億13百万円の投資を実施しております。
当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/06/26 10:55- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2026/06/26 10:55- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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