営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -3129万
- 2014年6月30日 -105.32%
- -6424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△65,644千円には、セグメント間取引消去447千円、のれん償却額7,579千円、各報告セグメントに配分していない全社費用58,512千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。2014/08/11 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣事業及びブランドデザイン企画業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△65,105千円には、セグメント間取引消去3,880千円、のれん償却額9,663千円、各報告セグメントに配分していない全社費用59,323千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/08/11 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 和装事業は、催事販売の不振と消費税率引上げの影響により百貨店店舗の売上高が減少し、粗利益率の低下もあり営業損失となりました。この結果、売上高3億38百万円(前年同四半期比16.3%減)、営業損失は18百万円(前年同四半期は1百万円の営業損失)となりました。2014/08/11 9:14
寝装事業は、量販店への販売は堅調に推移しましたが、ギフト販売が復調せず売上高が減少しました。この結果、売上高1億51百万円(前年同四半期比19.9%減)、営業利益は2百万円(同27.4%減)となりました。
洋装事業は、消費税率の引上げによる影響で百貨店及び大手量販店の売上が伸びず、またブランド商材も低調に推移したため売上高が減少しました。この結果、売上高7億15百万円(前年同四半期比12.5%減)、営業利益は2百万円(同91.5%減)となりました。