無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1901万
- 2020年3月31日 +53.34%
- 2915万
個別
- 2019年3月31日
- 1791万
- 2020年3月31日 +58.47%
- 2839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額2,456,740千円には、セグメント間債権の相殺消去△468,935千円、各報告セグメントに配分していない本社資産2,932,400千円及びたな卸資産の調整額△6,724千円が含まれております。2020/06/26 9:17
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,397,269千円には、セグメント間債権の相殺消去△496,712千円、各報告セグメントに配分していない本社資産2,905,267千円及びたな卸資産の調整額△11,286千円が含まれております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/06/26 9:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項2020/06/26 9:17 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 9:17 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/26 9:17
当連結会計年度末における固定資産は、2億54百万円(前連結会計年度末は2億79百万円)となり、24百万円減少いたしました。これは主に、無形固定資産「その他」が11百万円増加し、投資その他の資産「その他」17百万円、投資有価証券16百万円が減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4年~15年2020/06/26 9:17
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4年から15年2020/06/26 9:17
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
その他 4年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/26 9:17