無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2915万
- 2021年3月31日 -97.87%
- 62万
個別
- 2020年3月31日
- 2839万
- 2021年3月31日 -99.18%
- 23万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額2,397,269千円には、セグメント間債権の相殺消去△496,712千円、各報告セグメントに配分していない本社資産2,905,267千円及びたな卸資産の調整額△11,286千円が含まれております。2021/06/24 9:10
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,263,976千円には、セグメント間債権の相殺消去△419,237千円、各報告セグメントに配分していない本社資産2,683,213千円が含まれております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/06/24 9:10 - #3 事業撤退損の注記(連結)
- ※3.特別損失におけるブランド事業撤退損失の内容は次のとおりであります。2021/06/24 9:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 棚卸在庫の処分 -千円 213,174千円 無形固定資産除却 - 4,289 その他 - 7,071 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
その他 4年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
定額法を採用しております。2021/06/24 9:10 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/24 9:10
当連結会計年度末における流動資産は38億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億17百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金1億20百万円、受取手形及び売掛金2億2百万円、商品及び製品6億15百万円が減少したことによるものであります。固定資産は2億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円減少いたしました。これは主に、工具、器具及び備品10百万円、無形固定資産「その他」が28百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は40億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億66百万円減少いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4年~15年2021/06/24 9:10
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 4年~15年2021/06/24 9:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。