四半期報告書-第118期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、組織力の強化及び生産性の向上、組織を横断した商品開発、営業力強化を実現することを目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「和装事業」「寝装事業」「洋装事業」「意匠撚糸事業」から「きもの事業」「ライフスタイル事業」「ファッション事業」「マテリアル事業」に名称変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントに変更しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「きもの事業」の売上高が2,626千円、「マテリアル事業」の売上高が396千円それぞれ増加し、「ファッション事業」の売上高が1,466千円減少し、全社で売上高が1,556千円増加しております。なお、セグメント利益への影響はありません。
当第1四半期連結会計期間より、組織力の強化及び生産性の向上、組織を横断した商品開発、営業力強化を実現することを目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「和装事業」「寝装事業」「洋装事業」「意匠撚糸事業」から「きもの事業」「ライフスタイル事業」「ファッション事業」「マテリアル事業」に名称変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントに変更しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「きもの事業」の売上高が2,626千円、「マテリアル事業」の売上高が396千円それぞれ増加し、「ファッション事業」の売上高が1,466千円減少し、全社で売上高が1,556千円増加しております。なお、セグメント利益への影響はありません。