- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2018/08/10 15:06- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、1億38百万円の営業損失及び1億41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/08/10 15:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、固定費削減による減少があるものの、店舗数の増加に伴う人件費増、運送費の増加などにより、前年同期比2.0%増の6億7百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期の営業損失は1億38百万円(前年同期は営業損失85百万円)となり、経常損失は1億38百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億41百万円(前年同期は四半期純損失89百万円)となりました。
財政状態
2018/08/10 15:06- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、前連結会計年度において、5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において1億38百万円の営業損失及び1億41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/08/10 15:06- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、1億38百万円の営業損失及び1億41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/08/10 15:06- #7 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、前連結会計年度において、5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において1億38百万円の営業損失及び1億41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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