- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額384百万円には、セグメント間取引消去1,349百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△964百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/13 10:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 10:58
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が992百万円増加、退職給付に係る負債が452百万円減少し、利益剰余金が541百万円増加、少数株主持分が397百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/13 10:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業面の強化については、MR認定試験に合格した社員を、高い専門知識とスキルをもつAR※4として任命し、新たな営業に取り組むとともに、新規事業である製造販売後調査(PMS)の担い手としての活動を行っております。
これらの結果、医療用医薬品等卸売事業における売上高は9,833億90百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は67億84百万円(前年同期比14.6%減)となりました。
[用語解説]
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