- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2018/11/12 10:20- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2018/11/12 10:20- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「医療用医薬品等卸売事業」で288百万円、「化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業」で287百万円、「動物用医薬品・食品加工原材料等卸売事業」で7百万円増加しております。2018/11/12 10:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は1兆1,009億24百万円となり、前連結会計年度末より336億6百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少234億11百万円によるものであります。
固定資産は5,171億77百万円となり、前連結会計年度末より328億89百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産の増加45億88百万円、投資その他の資産の増加287億19百万円によるものであります。
(負債)
2018/11/12 10:20