- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2019/02/13 10:39- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2019/02/13 10:39- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/13 10:39- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「医療用医薬品等卸売事業」で438百万円、「化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業」で510百万円、「動物用医薬品・食品加工原材料等卸売事業」で11百万円増加しております。2019/02/13 10:39 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は1兆2,048億7百万円となり、前連結会計年度末より702億77百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の増加297億39百万円、商品及び製品の増加335億59百万円によるものであります。
固定資産は4,815億20百万円となり、前連結会計年度末より27億68百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産の増加66億54百万円、投資その他の資産の減少86億56百万円によるものであります。
(負債)
2019/02/13 10:39