- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額283百万円には、セグメント間取引消去1,736百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,453百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
2019/02/13 10:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:39
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、従来より、建物等の主要設備は定額法を採用し、物流機器等は定率法を採用していましたが、事業環境の変化に伴う物流設備の投資を契機として実態を見直した結果、物流機器は建物と一体で長期安定的に稼働することが見込まれるため、均等に費用配分する定額法を採用することが当社グループの商品の安定供給を担う設備の使用実態をより適切に表すと判断したことによるものであります。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益は967百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ986百万円増加しております。
2019/02/13 10:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この取組みの一環として、2018年11月、株式会社エムティーアイ(東京都新宿区)の完全子会社で、ヘルスケアに関するコンテンツ配信サービスを行う株式会社カラダメディカ(東京都新宿区)に対して34.4%を出資いたしました。
当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2兆4,227億42百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益402億87百万円(前年同期比17.8%増)、経常利益506億26百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益272億70百万円(前年同期比1.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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