- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△1,759百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/23 10:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/23 10:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
2016/06/23 10:04- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループにおきましては、引き続き化学品と機能材の二事業を基軸とする経営を推進するとともに、中国・ASEAN地域における海外取引の拡大、再生可能エネルギー関連資材の販売等、環境関連ビジネスの強化に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高96,323百万円と前連結会計年度に比べ4,533百万円(4.5%)の減収、営業利益は1,291百万円と前連結会計年度に比べ445百万円(25.6%)の減益、経常利益は1,478百万円と前連結会計年度に比べ429百万円(22.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は835百万円と前連結会計年度に比べ285百万円(25.5%)の減益となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりであります。
2016/06/23 10:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
営業利益につきましては、1,291百万円(同△445百万円、△25.6%)となりました。
④営業外損益
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