四半期報告書-第68期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社日本包装
事業の内容 合成樹脂フィルムの印刷、ラミネート、スリット、製袋及び販売に付帯する事業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社日本包装は昭和51年の設立以来、各種フィルムの印刷、ラミネート、スリット等を関西地区及び中国
地区において事業展開してまいりました。
当社グループにおけるフィルムビジネスは、従来東京本社を中心に事業展開を行ってまいりましたが、手薄であ
った関西、中国地区における事業強化を目的とし、同社の持つ製造技術、販売ネットワークを活用し、当社グル
ープの収益構造の強化を図ってまいります。
(3)企業結合日
平成26年8月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社日本包装
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が株式会社日本包装の議決権100%を取得したため、当社を取得企業と
しております。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年8月1日から平成26年9月30日
3 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金及び預金 156百万円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 21百万円
取得原価 177百万円
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
42百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため一括償却しております。
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社日本包装
事業の内容 合成樹脂フィルムの印刷、ラミネート、スリット、製袋及び販売に付帯する事業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社日本包装は昭和51年の設立以来、各種フィルムの印刷、ラミネート、スリット等を関西地区及び中国
地区において事業展開してまいりました。
当社グループにおけるフィルムビジネスは、従来東京本社を中心に事業展開を行ってまいりましたが、手薄であ
った関西、中国地区における事業強化を目的とし、同社の持つ製造技術、販売ネットワークを活用し、当社グル
ープの収益構造の強化を図ってまいります。
(3)企業結合日
平成26年8月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社日本包装
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が株式会社日本包装の議決権100%を取得したため、当社を取得企業と
しております。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年8月1日から平成26年9月30日
3 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金及び預金 156百万円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 21百万円
取得原価 177百万円
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
42百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため一括償却しております。