純資産
連結
- 2012年3月31日
- 70億403万
- 2013年3月31日 +8.95%
- 76億3098万
- 2014年3月31日 +1.25%
- 77億2634万
個別
- 2012年3月31日
- 69億9134万
- 2013年3月31日 +8.86%
- 76億1108万
- 2014年3月31日 +1.36%
- 77億1468万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・ 財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:41
・ 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記、並びに同条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、それぞれ同条第3項、同条第4項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、6億81百万円となり、前年度末比1億29百万円減少いたしました。この主な要因は、長期借入金が1億36百万円減少したこと等によるものであります。2014/06/30 9:41
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、77億26百万円となり、前年度末比95百万円増加いたしました。この主な要因は、当期純利益5億24百万円を計上したこと、剰余金の配当を1億30百万円実施したこと、及び取締役会の決議等により自己株式を2億73百万円取得したこと等によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、同社の決算日現在の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/30 9:41 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:41
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,630,989 7,726,349 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,630,989 7,726,349