- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として本社及び各事業所におけるコンピュータ機器及び設備(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2016/06/30 9:58- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/30 9:58 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 借地権」の「当期増加額」は、京都本社の借地権取得によるものであります。
3.前事業年度において、「有形固定資産」の「建物」に含めていた「投資不動産」は、金額の重要性が増したため、「投資その他の資産」の「投資不動産」として表示しており、それに伴い当期首残高の組替えを行っております。
また、前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「借地権」は、金額の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しており、それに伴い当期首残高の組替えを行っております。2016/06/30 9:58 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、7億54百万円の支出(前年同期は1百万円の収入)となりました。これは主に差入保証金の回収による収入が7億41百万円(前年同期は0百万円の収入)となりましたこと、有形固定資産の取得による支出が8億61百万円(前年同期は3百万円の支出)となりましたこと、投資不動産の取得による支出が4億56百万円(前年同期はなし)となりましたこと、及び無形固定資産の取得による支出が2億9百万円(前年同期は0百万円の支出)となりましたこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/30 9:58- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」に表示していた351,694千円は、「有形固定資産」の「建物」306,048千円、「投資その他の資産」の「投資不動産」45,645千円として組み替えております。
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「借地権」は、金額の重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,558千円は、「借地権」2,220千円、「その他」1,338千円として組み替えております。
2016/06/30 9:58- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物及び構築物」に表示していた357,503千円は、「有形固定資産」の「建物及び構築物」339,433千円、「投資その他の資産」の「投資不動産」18,069千円として組替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「借地権」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた12,689千円は、「借地権」2,220千円、「その他」10,469千円として組替えております。
2016/06/30 9:58- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間
現時点では確定しておりません。
2016/06/30 9:58- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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