純資産
連結
- 2014年3月31日
- 77億2634万
- 2015年3月31日 +5.12%
- 81億2162万
- 2016年3月31日 -0.98%
- 80億4175万
個別
- 2014年3月31日
- 77億1468万
- 2015年3月31日 +4.18%
- 80億3699万
- 2016年3月31日 -0.34%
- 80億985万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、5億52百万円となり、前年度末比8百万円増加いたしました。この主な要因は、長期借入金が23百万円増加したこと、及びリース債務が19百万円減少したこと等によるものであります。2016/06/30 9:58
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、80億41百万円となり、前年度末比79百万円減少いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を2億22百万円計上したこと、繰延ヘッジ損益が1億29百万円減少したこと、剰余金の配当を1億24百万円実施したこと、及びその他有価証券評価差額金が31百万円減少したこと等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/30 9:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、同社の決算日現在の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/30 9:58 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/30 9:58
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,121,629 8,041,750 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,121,629 8,041,750