投資不動産(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 4億5001万
- 2018年3月31日 +24.12%
- 5億5857万
個別
- 2017年3月31日
- 5億1908万
- 2018年3月31日 +22.41%
- 6億3538万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2018/08/08 13:04 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/08/08 13:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 1,156,777 1,156,777 投資不動産 265,391 246,997 計 2,371,926 2,323,695
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産及び投資不動産から直接控除した減価償却累計額2018/08/08 13:04
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産 1,083,158千円 1,188,700千円 投資不動産 29,915 54,079 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」は主に東部物流センターの修繕及び改装金額44,337千円であり、「当期減少額」は主に長岡寮物件の用途変更に伴う投資不動産への振替12,579千円であります。2018/08/08 13:04
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/08/08 13:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、10百万円の支出(前年同期は74百万円の支出)となりました。これは主に投資不動産の賃貸による収入が52百万円(前年同期は40百万円の収入)となりましたこと、及び有形固定資産の取得による支出が52百万円(前年同期は2億18百万円の支出)となりましたこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)