- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2018/08/10 9:34- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ3億31百万円増加して130億95百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が4億98百万円増加したこと、商品及び製品が1億18百万円増加したこと、投資その他の資産の「その他」に含まれる投資有価証券が91百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が3億75百万円減少したこと等によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ1億79百万円増加して42億52百万円となりました。この主な要因は、電子記録債務が4億41百万円増加したこと、返品調整引当金が1億74百万円増加したこと、未払法人税等が62百万円増加したこと、流動負債の「その他」に含まれる未払消費税等が60百万円増加したこと、及び短期借入金が5億58百万円減少したこと等によるものです。
2018/08/10 9:34- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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