- 8115
- 2026/09/15
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 10.06倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△69,203千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 9:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:34
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/08/10 9:34
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,220,393 1,233,844 営業利益 449,501 316,020 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同四半期比1.6%減の38億87百万円となりました。商材別の要因としては、雨傘・レイングッズの販売につきまして、降雨量も多く好調に推移いたしましたこと、パラソルの販売につきまして、日差しが強く気温の高い日が多く堅調であったこと、洋品・帽子の販売につきまして、トレンドがない上に春めいた陽気も少なく不振であったこと等が挙げられます。2018/08/10 9:34
損益面では、売上高が前年同四半期比減少したこと、原材料等製造コストの上昇を吸収しきれなかったこと等により、差引売上総利益は前年同四半期比1億20百万円減少し、前年同四半期比7.2%減の15億49百万円となりました。販売費及び一般管理費につきましては、販売システムの更新等にかかる設備投資の減価償却費負担の増加等もあり、前年同四半期比13百万円増加し、営業利益は前年同四半期比29.7%減の3億16百万円となりました。経常利益につきましては、為替差損を11百万円計上したこと等により、前年同四半期比31.7%減の3億9百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比34.2%減の1億96百万円となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。