- 8115
- 2026/10/09
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2010年以降
- 赤字-38.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS16号)を適用しており、原則としてすべての借手としてのリース取引を連結貸借対照表の資産及び負債に計上する方法に変更しております。2019/08/09 11:31
当該会計基準適用に伴う四半期連結財務諸表への影響額は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1億43百万円減少して128億11百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が1億94百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が1億91百万円減少したこと、商品及び製品が66百万円減少したこと、流動資産の「その他」に含まれる未収入金が49百万円減少したこと、及び未収消費税等が30百万円減少したこと等によるものです。2019/08/09 11:31
負債合計は、前連結会計年度末と比べ1億65百万円減少して40億77百万円となりました。この主な要因は、電子記録債務が3億31百万円増加したこと、返品調整引当金が2億10百万円増加したこと、流動負債の「その他」に含まれる未払消費税等が1億5百万円増加したこと、未払法人税等が84百万円増加したこと、短期借入金が8億23百万円減少したこと、支払手形及び買掛金が1億54百万円減少したこと等によるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ21百万円増加して87億34百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を2億円計上したこと、剰余金の配当を1億46百万円実施したこと、及び繰延ヘッジ損益が26百万円減少したこと等によるものです。