純資産
連結
- 2018年3月31日
- 86億9142万
- 2019年3月31日 +0.24%
- 87億1231万
- 2020年3月31日 -19.38%
- 70億2384万
個別
- 2018年3月31日
- 84億2937万
- 2019年3月31日 -0.81%
- 83億6092万
- 2020年3月31日 -19.84%
- 67億216万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、10億40百万円となり、前年度末比28百万円減少いたしました。この主な要因は、長期借入金が16百万円増加したこと、及びリース債務が47百万円減少したこと等によるものであります。2020/06/29 9:21
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、70億23百万円となり、前年度末比16億88百万円減少いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失を14億25百万円計上したこと、及び剰余金の配当を1億46百万円実施したこと等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 9:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 9:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、同社の決算日現在の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/29 9:21 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/29 9:21
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、同社の決算日現在の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/29 9:21
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,712,319 7,023,847 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,712,319 7,023,847