8115 ムーンバット

8115
2026/03/13
時価
67億円
PER 予
13.65倍
2010年以降
赤字-38.65倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.36-1.14倍
(2010-2025年)
配当 予
3.65%
ROE 予
8.07%
ROA 予
4.99%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益及び損失(△)の調整額△43,157千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益及び損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/08/10 9:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益及び損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 9:49
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が352,095千円、売上原価が229,632千円それぞれ増加し、一方、従来の方法による返品調整引当金戻入額が176,500千円、返品調整引当金繰入額が384,600千円それぞれ減少したことで、差引売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ330,562千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は197,236千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/10 9:49
#4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費851,715859,338
営業利益又は営業損失(△)△310,744240,226
営業外収益
2021/08/10 9:49
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは当年度を初年度とする第一次中期経営計画に基づき、成長領域である専門店・量販店の販路拡大、Eコマース事業及び直営店事業である「+moonbat」(プラスムーンバット)等の小売事業の強化による売上の回復に注力し、また、新規商品の仕入の抑制、前年度より推進中の構造改革による販売管理費等の抜本的見直し及び削減により、新型コロナウイルス感染症拡大の影響の軽減に努めました。
その結果、連結売上高は26億16百万円(前年同四半期比41.5%増)となりました。損益面では、連結営業利益は2億40百万円(前年同四半期は3億10百万円の営業損失)、連結経常利益は2億67百万円(前年同四半期は2億92百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億69百万円(前年同四半期は3億8百万円の四半期純損失)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により連結売上高が3億52百万円増加し、各段階利益も3億30百万円増加しております。
2021/08/10 9:49

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