- 8115
- 2026/09/09
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-38.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の特別損失の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 15:36
新型コロナウイルス感染症拡大を受けた緊急事態宣言に伴う店舗・売場の臨時休業期間中に発生した固定費(人件費・減価償却費)を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。 - #2 助成金収入の注記(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金等であります。2021/11/12 15:36
なお、緊急事態宣言等に伴う臨時休業に対応する金額を特別利益、それ以外の金額については営業外収益に計上しております。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 15:36
(単位:千円) 経常損失(△) △466,978 △15,796 特別利益 投資有価証券売却益 - ※3 102,026 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは当連結会計年度を初年度とする第一次中期経営計画に基づき、成長領域である専門店・量販店の販路拡大、Eコマース事業及び直営店事業である「+moonbat」(プラスムーンバット)等の小売事業の強化による売上の回復及び既存販路全般での粗利益率改善に注力し、新規商品の仕入の抑制、前期より推進中の構造改革による販売管理費等の抜本的見直し及び削減により、新型コロナウイルス感染症拡大の影響の軽減に努めました。2021/11/12 15:36
その結果、連結売上高は40億27百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。損益面では、連結営業損失は85百万円(前年同四半期は5億47百万円の営業損失)、連結経常損失は15百万円(前年同四半期は4億66百万円の経常損失)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益を1億2百万円計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同四半期は6億1百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。