有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/14 16:00
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)報告セグメント 合計 身の回り品事業 情報サービス事業 計 顧客との契約から生じる収益 5,778,907 - 5,778,907 5,778,907 外部顧客への売上高 5,778,907 - 5,778,907 5,778,907
(単位:千円) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/14 16:00
(単位:千円) 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上高 5,778,907 6,672,719 売上原価 3,364,286 3,750,203 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- の回り品事業2024/11/14 16:00
身の回り品事業につきましては、堅調な個人消費、旺盛なインバウンド需要に支えられ、猛暑を背景に、春夏物の各販路における販売が好調に推移したことから、売上高は前年同期を上回りました。各販路に対応したきめ細かい商品開発・提案、プロパー販売の促進等の販売施策を推進することにより、円安の進行等による原価の上昇、売上増加に伴う販売管理費等の増加も吸収し、セグメント利益も前年同期を上回りました。
洋傘部門につきましては、昨年に引き続き猛暑が到来し、パラソルマーケットが活況を呈したことに加え、専門店マーケットへの商品開発、マーケティング等のアプローチの強化も奏功し、売上高は前年同期を大きく上回りました。