- 8115
- 2026/09/11
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 9.8倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.36-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2025年3月31日
- -1億5840万
- 2026年3月31日 -62.21%
- -2億5693万
個別
- 2025年3月31日
- -1億5840万
- 2026年3月31日 -62.21%
- -2億5693万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ③ 株主総会決議事項を取締役会で決議することができる事項2026/06/24 10:49
剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/24 10:49
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/06/24 10:49
当連結会計年度末における純資産の残高は、58億64百万円となり、前年度末比3億94百万円増加いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を5億70百万円計上したこと、及び剰余金の配当を2億56百万円実施したこと等によるものです。
(5)キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置付けた上で、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、継続的・安定的な配当を行っていくことを基本方針としております。2026/06/24 10:49
この方針に基づき、剰余金の配当につきましては、2024年5月14日発表の中期経営計画に基づき連結配当性向40%以上を指標とし、継続的・安定的に実施できるよう努めてまいります。
毎事業年度における配当回数については、中間配当と期末配当の年2回を原則としております。