固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 39億5334万
- 2026年3月31日 +3.59%
- 40億9509万
個別
- 2025年3月31日
- 43億80万
- 2026年3月31日 +3.79%
- 44億6379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/24 10:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/24 10:49
有形固定資産
主として本社及び各事業所におけるコンピュータ機器及び設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 10:49
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 10:49 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産及び投資不動産から直接控除した減価償却累計額2026/06/24 10:49
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産 1,792,640千円 1,882,491千円 投資不動産 124,073 127,165 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の主な増加は、基幹システムサーバーの更新等に伴う投資97,670千円、直営店舗展開にともなう造作20,517千円等であります。
2.建物の減少18,802千円、及び借地権の減少20,008千円は、京都本社の使用使途変更に伴い、投資不動産へ振り替えた金額であります。2026/06/24 10:49 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにセブンシステム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入」との関係は次のとおりであります。2026/06/24 10:49
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 227,400千円 固定資産 111,170 のれん 58,894
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 10:49
投資活動によるキャッシュ・フローは、1億72百万円の支出(前年同期は5百万円の収入)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出が1億7百万円(前年同期は6百万円の支出)となりましたこと、及び有形固定資産の取得による支出が85百万円(前年同期は87百万円の支出)となりましたこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は、京都本社の使用使途変更に伴う建物及び構築物からの振替額11,210千円、借地権からの振替額11,702千円であります。2026/06/24 10:49
3.期末時価は、路線価や固定資産税評価額等の指標に基づいて算定した金額であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/24 10:49
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)