半期報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
株式取得による子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 セブンシステム株式会社
事業の内容 システム開発・販売、保守・メンテナンス等
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループ事業の強化を通じた更なる企業価値向上が期待できるため。
(3)企業結合日
2024年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
61.6%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得により、セブンシステム株式会社の議決権の61.6%を取得したためであります。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年4月1日から2024年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 1,980千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
58,894千円
なお、発生したのれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
株式取得による子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 セブンシステム株式会社
事業の内容 システム開発・販売、保守・メンテナンス等
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループ事業の強化を通じた更なる企業価値向上が期待できるため。
(3)企業結合日
2024年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
61.6%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得により、セブンシステム株式会社の議決権の61.6%を取得したためであります。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年4月1日から2024年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 67,500千円 |
| 取得原価 | 67,500千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 1,980千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
58,894千円
なお、発生したのれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 227,400千円 |
| 固定資産 | 111,170 |
| 資産合計 | 338,571 |
| 流動負債 | 84,261 |
| 固定負債 | 240,339 |
| 負債合計 | 324,601 |