当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 227億6800万
- 2015年3月31日 -23.43%
- 174億3400万
個別
- 2014年3月31日
- 62億9100万
- 2015年3月31日 +136.1%
- 148億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/23 16:11
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 15.13 11.88 15.42 13.97 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ※ 上記には、平成26年6月27日開催の第37回定時株主総会終結の時をもって退任した取締役4名を含めております。2015/06/23 16:11
なお、取締役及び監査役の報酬等の額につきましては、当社の業績(連結経常利益及び連結当期純利益)等を勘案して合理的に定めております。
⑦ 取締役の定数 - #3 対処すべき課題(連結)
- (単体、国内外出向者含む)2015/06/23 16:11
<定量目標(連結)>2017年度 経常利益 360億円 親会社株主に帰属する当期純利益 210億円 自己資本 2,000億円以上 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/23 16:11
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #5 業績等の概要
- 日本経済においては、政府の経済対策や日銀の金融政策を背景に、過度な円高が是正されたことなどから、企業収益や雇用情勢の改善が見られました。一方、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の長期化や円安による物価上昇などにより消費マインドは低調に推移するなど、個人消費は減少いたしました。2015/06/23 16:11
当社グループの連結業績につきましては、売上高は2兆1,046億円、営業利益は286億円、経常利益は305億円となり、当期純利益は174億円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2015/06/23 16:11
純資産合計は、配当金の支払いがあったものの、当期純利益の計上等により、前期末比261億円の増加となる1,836億円となりました。
(3)経営成績の分析 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 16:11
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 461.22円 539.43円 1株当たり当期純利益金額 102.74円 56.39円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。