売上高
連結
- 2015年3月31日
- 15億4900万
- 2016年3月31日 -4.65%
- 14億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 16:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 486,081 991,717 1,462,576 1,930,845 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 8,920 14,277 19,414 27,043 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 鉄鋼は鋼板、鋼管、条鋼、棒線・特殊鋼、建材、原燃料、機材等を取り扱っております。産機・インフラは産業機械、非鉄金属、鋳鍛品、鉄道機材等を取り扱っており、持分法適用会社において工業団地開発販売、発電事業等を行っております。繊維は繊維製品、繊維原料を取扱っております。食糧は輸入食肉、水産物等を取扱っております。2016/06/28 16:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由
NIPPON STEEL & SUMIKIN BUSSAN (OCEANIA) PTY. LTD.等の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響はないため、連結の範囲に含めておりません。2016/06/28 16:07 - #4 事業等のリスク
- 当社は新日鐵住金㈱の持分法適用の関連会社であり、同社は平成28年3月末現在、当社の議決権の36.8%(間接所有分0.6%を含む)を保有しておりますが、当社は経営方針や事業計画の策定・実行、日常の事業運営や取引等を独自に行っており、独立性は確保されております。2016/06/28 16:07
当連結会計年度における当社グループ売上高のうち同社への売上高が占める比率は5.6%、当社グループ仕入高のうち同社からの仕入高が占める比率は38.0%であります。このため同社の動向が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(14)自然災害等リスク - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/28 16:07
- #6 対処すべき課題(連結)
- 現下の経営環境は、鉄鋼事業における鋼材市況の大幅な下落など、中期経営計画策定時の想定よりも厳しいものとなっておりますが、4つのコア事業を柱とする複合専業商社としての当社の強みを活かした成長戦略の推進と、業界トップクラスの競争力の維持・強化という中期経営計画の骨子を堅持しつつ、目標達成に向け一層の環境整備を図ってまいります。2016/06/28 16:07
<定量目標(連結)>2017年度 売上高(海外売上高) 2兆3,000億円(6,800億円) 経常利益 360億円 - #7 業績等の概要
- 日本経済は、円安を背景とした企業収益改善や設備投資の緩やかな回復がみられたものの、自動車販売の前年割れが続くなど個人消費の回復は弱く、全体として景気回復は緩慢なものとなりました。2016/06/28 16:07
当社グループの連結業績につきましては、売上高は1,737億円、8.3%減収となる1兆9,308億円となりました。営業利益は7億円、2.7%減益となる278億円、経常利益は15億円、5.1%減益となる290億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億円、0.6%減益となる173億円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/28 16:07
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 354,890百万円 325,126百万円 仕入高 859,441百万円 748,985百万円