有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2018/06/28 15:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/28 15:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。(※2)2018/06/28 15:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 1,423百万円 1,356百万円 のれん償却額 45百万円 46百万円 貸倒引当金繰入額 -百万円 284百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アルミ製品分野では、旺盛な半導体向け需要や自動車のマルチマテリアル化需要の捕捉に努めました。産業機械分野では、人手不足や人件費高騰を背景とした厨房省力化関連機器の販売が好調に推移しております。海外では、拡大が続く北米自動車部品需要に対応して、メキシコの関連会社において、鋳造工場の増設及び新ラインの設備設置が完了しました。また、インフラ関連分野では、タイ工業団地で発電事業を展開している関連会社において、最新のガス・コンバインド方式を採用した第三発電所が完成し、電力供給を開始しました。2018/06/28 15:32
産機・インフラ事業の売上高は、非鉄市況の上昇等により25億円、3.0%増収となる889億円となり、経常利益は、持分法適用会社における負ののれん発生益の計上などにより、14億円、62.0%増益となる37億円となりました。
(繊維) - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 189百万円2018/06/28 15:32
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 1,318百万円