有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2020/06/25 15:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 15:39
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。(※2)2020/06/25 15:39
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 1,452百万円 1,853百万円 のれん償却額 51百万円 45百万円 貸倒引当金繰入額 279百万円 -百万円 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定負債 △72百万円2020/06/25 15:39
負ののれん発生益 △1,318百万円
その他 246百万円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 15:39
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 住民税均等割 0.2% 0.2% 負ののれん発生益 △2.2% -% 評価性引当額 △0.8% 1.2% - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/25 15:39
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 投資有価証券売却損益の連結調整 △0.5% -% 負ののれん発生益 △2.5% -% 評価性引当額 0.1% 0.6% - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 15:39
当連結会計年度の鉄鋼セグメントにおいて2,050百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、三井物産グループからの事業譲受け及び当該事業に関連する会社の株式取得、並びに第3四半期連結会計期間において日本鐵板株式会社の株式取得による子会社化に伴うものであります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、為替予約の一部及びコモディティスワップについては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、為替相場、商品価格等の変動による相関関係は完全に確保されているため有効性の評価を省略しております。2020/06/25 15:39
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、為替予約取引の一部については振当処理を、金利スワップについては特例処理を採用しております。2020/06/25 15:39
7 のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。