固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1517億8300万
- 2022年3月31日 +8.34%
- 1644億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 1136億7900万
- 2022年3月31日 +6.51%
- 1210億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当する顧客はありません。2022/06/24 15:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (9)不動産に対する減損のリスク2022/06/24 15:01
当社グループは、事業用不動産を有しております。事業用不動産については、固定資産の減損会計の適用により、時価の下落、収益性の低下等に伴い資産価値が低下した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)カントリーリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 15:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社76社のうち55社が定額法、22社が定率法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益(※4)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
主に土地並びに建物及び構築物の売却益であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。2022/06/24 15:01 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/24 15:01
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 3 有形固定資産減価償却累計額(※3)2022/06/24 15:01
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 60,843百万円 61,750百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 15:01
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 15:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 棚卸資産未実現利益 375百万円 672百万円 固定資産未実現利益 146百万円 146百万円 その他 3,839百万円 4,000百万円
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/24 15:01
投資活動によるキャッシュ・フローは53億円の支出となりました。主な支出は有形固定資産の取得による支出
52億円であります。主な収入は投資有価証券の売却による収入42億円であります。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 15:01
当社は、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しており、新型コロナウイルス感染症の影響については、当事業年度以後においても一定程度は残ると想定しております。しかしながら、この想定には不確実性があり、今後の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 15:01
当社グループは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しており、新型コロナウイルス感染症の影響については、当連結会計年度以後においても一定程度は残ると想定しております。しかしながら、この想定には不確実性があり、今後の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、収益性が低下した棚卸資産については、帳簿価額を切り下げております。2022/06/24 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産