有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2020/06/25 11:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 11:37
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/25 11:37
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 154,067 148,434 のれん償却額 73,092 ― 研究開発費 367,547 341,126
- #4 事業等のリスク
- 関係会社については、取締役会への定期的な報告を求め、共通の経営理念の下で事業遂行し、適切な運営を行える体制を構築しております。2020/06/25 11:37
(6) のれんの減損
当社は、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により収益性が低下した場合に、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの事業展開や経営成績に影響が及ぶ可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 報酬・手数料等 196,326千円2020/06/25 11:37
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ABTを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/25 11:37
流動資産 1,083,059千円 固定資産 626,520 のれん 4,959,635 流動負債 △904,772 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①総資産合計は345億5百万円と前連結会計年度末に比べて44億55百万円増加しております。2020/06/25 11:37
増加の主なものは、のれんが48億64百万円、無形固定資産その他が4億34百万円であります。
減少の主なものは、現金及び預金が15億46百万円であります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/25 11:37
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引においては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替相場の変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定を省略しております。2020/06/25 11:37
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 為替予約取引においては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替相場の変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定を省略しております。2020/06/25 11:37
7 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。