繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億775万
- 2021年3月31日 -7.6%
- 5億6156万
個別
- 2020年3月31日
- 6億7821万
- 2021年3月31日 -27.82%
- 4億8957万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、株式の評価にかかるものであります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 70,357千円 87,460千円 繰延税金負債 合計 △200,059 △286,830 繰延税金資産の純額 678,219 489,572 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、株式の評価にかかるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 82,377千円 92,530千円 繰延税金負債 合計 △360,649 △299,421 繰延税金資産の純額 598,628 553,371 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/25 9:38
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を2021年3月まで続くものとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っておりました。
しかしながら、一旦は収束の兆しがありましたが、現在でもなお感染症拡大の影響は継続している状況であることから、同感染症拡大による業績への影響は、少なくとも2022年3月期末までは続くものとの仮定に基づき、会計上の見積りを行うことといたしました。なお、当該変更による財務諸表への重要な影響はありません。