訂正有価証券報告書-第86期(2024/04/01-2025/03/31)
当社の配当についての基本方針は、株主への配当政策を経営上の重要課題と位置づけており、収益力の強化と財務内容の充実を図りつつ、適正な利益配分を基本とし、安定かつ高配当を目指して行きたいと考えております。
なお、連結配当性向30%以上を目標としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度(2025年3月期)の配当金につきましては、2025年6月25日開催の定時株主総会の議案として、期末配当金を1株当たり91円とする旨を付議する予定です。1株当たりの中間配当金68円と合わせて、普通配当で前期比29円増配の1株当たり159円の年間配当となり、連結配当性向は33.7%となります。なお、当事業年度の配当性向(単体)は、41.1%であります。今後とも収益力の強化と財務内容の充実を図りつつ、適正な利益配分を基本とし、安定かつ高配当を継続していきます。
また、内部留保資金につきましては、有効かつ効率的に活用することにより、企業体質の強化、競争力及び収益力の向上に努めてまいりたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
なお、連結配当性向30%以上を目標としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度(2025年3月期)の配当金につきましては、2025年6月25日開催の定時株主総会の議案として、期末配当金を1株当たり91円とする旨を付議する予定です。1株当たりの中間配当金68円と合わせて、普通配当で前期比29円増配の1株当たり159円の年間配当となり、連結配当性向は33.7%となります。なお、当事業年度の配当性向(単体)は、41.1%であります。今後とも収益力の強化と財務内容の充実を図りつつ、適正な利益配分を基本とし、安定かつ高配当を継続していきます。
また、内部留保資金につきましては、有効かつ効率的に活用することにより、企業体質の強化、競争力及び収益力の向上に努めてまいりたいと考えております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |||
| 2024年11月14日 取締役会決議 | 1,258,482 | 68.00 | |||
| 2025年6月25日 定時株主総会決議(予定) | 1,684,145 | 91.00 | |||