伊藤忠エネクス(8133)の営業利益(△損失) - ホームライフ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 11億5100万
- 2019年9月30日 -46.31%
- 6億1800万
- 2020年9月30日 -93.69%
- 3900万
- 2021年9月30日 +889.74%
- 3億8600万
- 2022年9月30日 +27.72%
- 4億9300万
- 2023年9月30日
- -4億1800万
- 2024年9月30日
- -800万
- 2025年9月30日
- 2億2700万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2023/11/13 14:05
前第3四半期連結会計期間において、当社の子会社である伊藤忠工業ガス株式会社を「産業ビジネス事業部門」に移管しました。これに伴い、従来「ホームライフ事業部門」に含まれていた伊藤忠工業ガス株式会社の事業を「産業ビジネス事業部門」に含めて記載する方法に変更しております。
また、第1四半期連結会計期間において、商流変更等に伴い、報告セグメントの区分方法を見直したことによって、「産業ビジネス事業部門」に含まれていた一部の石油関連取引の区分を「カーライフ事業部門」に変更した他、「カーライフ事業部門」に含まれていたLNG関連取引の区分を「産業ビジネス事業部門」に変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は4,556億3千5百万円(前年同期比8.8%の減少)となりました。これは主に、原油価格およびLPガス価格の下落に伴う販売価格の下落によるものです。2023/11/13 14:05
営業活動に係る利益は158億8千5百万円(前年同期比46.7%の増加)、当社株主に帰属する四半期純利益は89億1千7百万円(前年同期比28.5%の増加)となりました。これは主に、産業ビジネス事業における前年同期に好調であった反動及びホームライフ事業における在庫単価変動の利幅への影響による減益があったものの、電力小売事業及び自動車ディーラー事業による貢献と、資産入れ替えの為の固定資産の売却による一過性の利益があったことによるものです。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。