- 8133
- 2026/08/28
- 時価
- 2621億円
- PER 予
- 15.35倍
- 2010年以降
- 6.7-21.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.42-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
伊藤忠エネクス(8133)の営業利益(△損失) - ホームライフ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 7億7500万
- 2019年6月30日 -28.39%
- 5億5500万
- 2020年6月30日 -89.73%
- 5700万
- 2021年6月30日 +492.98%
- 3億3800万
- 2022年6月30日 +57.99%
- 5億3400万
- 2023年6月30日
- -3500万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結会計期間において、当社の子会社である伊藤忠工業ガス株式会社を「産業ビジネス事業部2023/08/09 14:13
門」に移管しました。これに伴い、従来「ホームライフ事業部門」に含まれていた伊藤忠工業ガス株式会社の
事業を「産業ビジネス事業部門」に含めて記載する方法に変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は2,147億4千3百万円(前年同期比12.5%の減少)となりました。これは主に、原油価格およびLPガス価格の下落に伴う販売価格の下落によるものです。2023/08/09 14:13
営業活動に係る利益は92億4千6百万円(前年同期比62.3%の増加)、当社株主に帰属する四半期純利益は51億3千9百万円(前年同期比15.7%の増加)となりました。これは主に、ホームライフ事業におけるLPガス輸入価格の下落に伴う在庫単価変動の利幅への影響による減益があったものの、カーライフ事業における自動車ディーラー事業が堅調に推移したことと、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の売却による一過性の利益(営業活動に係る利益に与える影響は50億1千9百万円)があったことによるものです。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。