伊藤忠エネクス(8133)の営業利益(△損失) - ホームライフ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 20億5000万
- 2019年12月31日 -41.27%
- 12億400万
- 2020年12月31日 -34.72%
- 7億8600万
- 2021年12月31日 +63.1%
- 12億8200万
- 2022年12月31日 -56.24%
- 5億6100万
- 2023年12月31日 -38.5%
- 3億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は7,093億7千4百万円(前年同期比7.0%の減少)となりました。これは主に、原油価格およびLPガス価格下落に伴う販売価格の下落によるものです。2024/02/13 15:44
営業活動に係る利益は224億9千万円(前年同期比32.7%の増加)、当社株主に帰属する四半期純利益は132億3千6百万円(前年同期比22.6%の増加)となりました。これは主に、産業ビジネス事業における前年同期好調の反動及びホームライフ事業における在庫単価変動の利幅への影響による減益があったものの、自動車ディーラー事業による貢献と、資産入れ替えの為の固定資産の売却による一過性の利益があったことによるものです。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。