- 8133
- 2026/08/31
- 時価
- 2648億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2010年以降
- 6.7-21.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.42-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 「グループ行動宣言」:行動宣言は、当社ならびにグループ会社の役員、社員を対象とし、行動規範である「有徳」を常に意識しながら、良識ある企業人・社会人として日常の業務に当たることを宣言するものです。2018/06/20 16:23
1.お客様との関係:① 安全性・安全で安心な取引/製品・商品の品質管理
② 誠実対応・サービスの向上/お客様の情報管理/事故・クレームへの対応 - #2 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産及び担保に係る債務2018/06/20 16:23
前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 担保に提供している資産はありませんが、商品先物取引の委託証拠金の代用として、投資有価証券1,589百万円を差し入れております。 担保に提供している資産はありませんが、商品先物取引の委託証拠金の代用として、投資有価証券1,772百万円を差し入れております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/20 16:23
種類 事業年度末現在発行数(株)(2018年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2018年6月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内 容 普通株式 116,881,106 116,881,106 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 116,881,106 116,881,106 - - - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これは当部門で今まで以上に、生活エネルギー分野においてCS(※1)関連事業や産業用燃料、アドブルーや電力販売等の地域のくらしに関わるサービスを充実させていくほか、産業エネルギー分野ではアスファルトや船舶燃料の販売、ターミナルタンクなどの物流設備の活用で産業を基盤から支えていく事業展開を標榜するものです。2018/06/20 16:23
取り扱う商品やサービスを提供する業種・業界といった既存の枠にとらわれず、新たな事業展開の可能性を積極的に模索・検討し、地域の生活と産業を支えるグループとして独自の価値と機能を提供してまいります。
(※1)CSとは、カーライフ・ステーションの略であり、当社が提案する複合サービス給油所です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 働き方改革「ENEX EARLY BIRD」の推進2018/06/20 16:23
その取組みの一環として、昨年4月に事業部門の組織改編を行い、従来の「カーライフ部門」と「エネルギーイノベーション部門」の産業用燃料販売事業等を統合し、「生活エネルギー・流通部門」へ、また従来の「エネルギーイノベーション部門」を「産業エネルギー・流通部門」へと改編しました。石油需要減退に伴い業界再編を始めとする統廃合が進む中、石油販売事業を地域組織のレベルから融合させ、お客様にサービス・商品・資材等あらゆるものを提供する体制といたしました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #6 脚注、表紙
- (注) 上記の九州支店は、金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。2018/06/20 16:23
- #7 資産の評価基準及び評価方法
- 商品の評価基準及び評価方法
石油製品 ………………………… 月別移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
販売用器具及び雑品 …………… 最終仕入原価法2018/06/20 16:23