有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は株主還元策として、継続的な安定配当を方針として掲げ、連結配当性向40%以上を指針としており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の期末配当につきましては普通配当として1株当たり22円、設立60周年記念配当として1株当たり6円とさせていただきました。また、次期配当につきましては1株当たり年間46円(うち中間配当23円)を予定しております。
なお、内部留保につきましては、事業基盤の強化とさらなる収益規模拡大のための事業投資資金等に充当していくことを基本方針としております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の期末配当につきましては普通配当として1株当たり22円、設立60周年記念配当として1株当たり6円とさせていただきました。また、次期配当につきましては1株当たり年間46円(うち中間配当23円)を予定しております。
なお、内部留保につきましては、事業基盤の強化とさらなる収益規模拡大のための事業投資資金等に充当していくことを基本方針としております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2020年10月30日 | 2,486 | 22 |
| 取締役会決議 | ||
| 2021年6月16日 | 3,164 | 28 |
| 定時株主総会決議 |