キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 19億5500万
- 2018年3月31日 +27.57%
- 24億9400万
- 2019年3月31日 +41.02%
- 35億1700万
- 2020年3月31日 -1.99%
- 34億4700万
- 2021年3月31日 +3.1%
- 35億5400万
- 2022年3月31日 +51.04%
- 53億6800万
- 2023年3月31日 +10.04%
- 59億700万
- 2024年3月31日 -6.33%
- 55億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は301億44百万円(前年同期比7.6%減)となりました。セグメント利益については、売上減少に伴う売上総利益の減少により、20億99百万円(前年同期比33.0%減)となりました。2024/05/09 11:10
エンタープライズ
主要キヤノン製品については、複数の大型案件があったことにより、オフィスMFP、レーザープリンターの台数は大幅に増加しました。オフィスMFPの保守サービスについては、オフィスにおけるプリントボリュームが減少したことにより、売上は微減となりました。レーザープリンターカートリッジについては、前年同期に価格改定を見据えた駆け込み需要があり、その剥落により、売上は減少しました。