キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 54億7800万
- 2018年9月30日 +23.38%
- 67億5900万
- 2019年9月30日 +22.31%
- 82億6700万
- 2020年9月30日 -18.48%
- 67億3900万
- 2021年9月30日 +36.01%
- 91億6600万
- 2022年9月30日 +41.23%
- 129億4500万
- 2023年9月30日 +11.02%
- 143億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当セグメントの売上高は937億80百万円(前年同期比0.2%減)となりました。セグメント利益については、広告宣伝費等の販管費の増加により、83億46百万円(前年同期比12.3%減)となりました。2023/11/09 12:34
エンタープライズ
主要ビジネス機器については、製品の供給が回復したことにより、オフィスMFPの台数は増加しました。レーザープリンターについては、前年同期にあった大型案件の剥落により、台数は減少しました。オフィスMFPの保守サービスについては、オフィスにおけるプリントボリュームが減少したものの、カラー出力比率が高まったことにより、売上は横ばいとなりました。レーザープリンターカートリッジについては、大手企業向けでプリントボリュームが減少したことにより、売上は減少しました。