営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 83億6800万
- 2014年9月30日 +90.88%
- 159億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。2014/11/13 12:42
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「産業機器」から「産業・医療」へとセグメントの名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2014/11/13 12:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおきましては、一部商品で消費税増税影響の長期化等による販売減があったものの、第1四半期における消費税増税を見越した積極的な販売施策等による好業績により、売上高は4,791億5百万円(前年同期比2.2%増)となりました。2014/11/13 12:42
利益面につきましても、収益性の高い製品を中心として売上が順調に推移したことにより、営業利益は159億73百万円(前年同期比90.9%増)、経常利益は171億38百万円(前年同期比83.5%増)、四半期純利益は97億2百万円(前年同期比107.1%増)と大幅増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。