売上高
連結
- 2013年12月31日
- 6700万
- 2014年12月31日 -23.88%
- 5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/26 13:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 182,697 328,355 479,105 659,432 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 9,258 13,269 16,910 25,858 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/03/26 13:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/26 13:20 - #4 業績等の概要
- ⑤全事業領域における“Beyond JAPAN”の推進2015/03/26 13:20
の5つの経営基本方針に基づき、新製品の拡販やさまざまなソリューション提案等に積極的に取り組みました。これらの結果、一部商品で消費税増税影響の長期化等による販売減があったものの、売上高は6,594億32百万円(前年同期比0.3%増)となりました。
利益面につきましては、収益性の高い製品やサービス、ソリューションの順調な推移、業務の効率化による生産性向上等により、営業利益は250億87百万円(前年同期比47.5%増)、経常利益は265億53百万円(前年同期比45.8%増)、当期純利益は160億30百万円(前年同期比57.7%増)と大幅増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/03/26 13:20
(売上高と営業利益)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べて0.3%増加し、6,594億32百万円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2015/03/26 13:20
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 55,955百万円 57,439百万円 仕入高 286,914 279,364