四半期報告書-第71期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
これは、当社グループでは、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書において「営業外収益」の「受取地代家賃」に表示していた279百万円は「売上高」に、「営業外費用」の「賃貸費用」に表示していた98百万円は「売上原価」に組替えております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資不動産(純額)」に表示していた23億94百万円は、「有形固定資産」の「建物および構築物(純額)」2億9百万円、「土地」21億85百万円、「その他(純額)」0百万円に組替えております。
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
これは、当社グループでは、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書において「営業外収益」の「受取地代家賃」に表示していた279百万円は「売上高」に、「営業外費用」の「賃貸費用」に表示していた98百万円は「売上原価」に組替えております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資不動産(純額)」に表示していた23億94百万円は、「有形固定資産」の「建物および構築物(純額)」2億9百万円、「土地」21億85百万円、「その他(純額)」0百万円に組替えております。