- 8119
- 2026/08/27
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-52.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.28-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 62億2154万
- 2018年3月31日 +18.62%
- 73億7976万
個別
- 2017年3月31日
- 59億1855万
- 2018年3月31日 +19.78%
- 70億8906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/06/28 15:27
(有形固定資産)
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2018/06/28 15:27
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)における固定資産売却損12,751千円は、当社社宅に係る土地・建物の売却によるものであります。2018/06/28 15:27 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)における固定資産売却益1,764千円の主たるものは、車両運搬具の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)における固定資産売却益199千円は、㈱リリーベットにおける備品の売却によるものであります。2018/06/28 15:27 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)における固定資産除却損14,023千円の主たるものは、三栄貿易(深圳)有限公司のオフィス移転に係る建物附属設備等の除却および三發電器制品(東莞)有限公司の機械装置の除却であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)における固定資産除却損16,086千円の主たるものは、㈱ベネクシーおよび㈱L&Sコーポレーションの店舗閉鎖に係る建物附属設備等の除却であります。2018/06/28 15:27 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (有形固定資産)2018/06/28 15:27
(単位:千円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/28 15:27
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,920,838千円 2,127,366千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:27
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 15:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 71,092 千円 166,075 千円 固定資産-繰延税金資産 38,052 49,705 流動負債-繰延税金負債 △20,823 △3,016
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2018/06/28 15:27
「建物及び構築物」および「土地」などが減少しましたが、「無形固定資産」および「投資有価証券」が増加したことを主因に、当連結会計年度末の固定資産は前連結会計年度末と比べて11億5千8百万円増加の73億7千9百万円となりました。「無形固定資産」は4億8千8百万円増加していますが、これは、当社グループの経営基盤拡充のために導入作業中の新基幹システムに関わるソフトウエア購入によるものです。また、「投資有価証券」は8億円増加しましたが、これは、取引関係の維持・強化および信頼関係をより強固なものとするために保有している取引先株式等の時価評価額が上昇したことによるものです。なお、「土地」の減少1億2千6百万円については、自社倉庫に係る土地の時価下落に伴う減損損失の計上によるものです。
③流動負債 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2018/06/28 15:27
当連結会計年度末(平成30年3月31日)期首残高 54,030 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,882 時の経過による調整額 775
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 15:27
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。