- 8123
- 2026/09/25
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 11.01倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億2797万
- 2014年3月31日 -35.21%
- 5億3646万
個別
- 2013年3月31日
- 7億1638万
- 2014年3月31日 -39.95%
- 4億3017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- す。2014/06/30 13:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△296,578千円には、のれん償却額△38,923千円及び棚卸資産の調
整額10,642千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△268,297千円が含まれており、主に報
告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額3,183,196千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,916,575千
円及び繰延税金資産266,621千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産でありま
す。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/30 13:39 - #3 業績等の概要
- フレグランス事業におきましては、急激な円安が輸入コスト増に繋がり、売上総利益が減少した事と新ブランドの経費増もあり、前年より減益となりました。2014/06/30 13:39
以上の理由により、前期と比べ営業利益・経常利益は減益となり、当期純利益につきましては、前期に厚生年金基金脱退損失(特別損失10億40百万円)を計上いたしましたので、当連結会計年度は増益となりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高167億20百万円(前年同期比102.5%)、営業利益5億8百万円(前年同期比63.6%)、経常利益5億36百万円(前年同期比64.8%)、当期純利益2億98百万円(前年同期当期純損失1億17百万円)となりました。