- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2014/08/08 13:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2014/08/08 13:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、73億89百万円(前連結会計年度末は、76億34百万円)となり、2億45百万円減少いたしました。現金及び預金の増加(6億11百万円から7億6百万円へ95百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(28億36百万円から22億37百万円へ5億99百万円減)、商品及び製品の増加(34億32百万円から36億90百万円へ2億58百万円増)が主な要因です。
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、48億44百万円(前連結会計年度末は、48億50百万円)となり、5百万円減少いたしました。のれんの減少(77百万円から68百万円へ9百万円減)、投資有価証券の増加(14億56百万円から15億21百万円へ64百万円増)、関係会社株式の減少(48百万円から43百万円へ4百万円減)、長期保証金の減少(2億4百万円から1億95百万円へ8百万円減)、繰延税金資産(固定)の減少(1億42百万円から1億14百万円へ28百万円減)が主な要因です。
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