- 8123
- 2026/10/07
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2015/08/07 13:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2015/08/07 13:07
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、82億16百万円(前連結会計年度末は、81億39百万円)となり、76百万円増加いたしました。現金及び預金の増加(11億94百万円から17億87百万円へ5億92百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(29億61百万円から21億26百万円へ8億35百万円減)、商品及び製品の増加(32億82百万円から35億34百万円へ2億52百万円増)、仕掛品の増加(1億20百万円から1億71百万円へ51百万円増)が主な要因です。2015/08/07 13:07
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、51億80百万円(前連結会計年度末は、48億77百万円)となり、3億3百万円増加いたしました。建設仮勘定の増加(38百万円から1億12百万円へ73百万円増)、投資有価証券の増加(19億22百万円から21億59百万円へ2億37百万円増)、繰延税金資産(固定)の減少(72百万円から64百万円へ7百万円減)が主な要因です。