営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7370万
- 2015年9月30日 +219.24%
- 2億3531万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス事業におきましては、売上は減収となりましたが、収益性の高い商材の販売が要因となり、売買益率が伸長し、事業の再構築による経費削減効果も大きく影響し、前期と比べ利益は大幅に改善され、黒字化を果たしました。2015/11/13 13:02
以上の理由により、全事業といたしましては、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高77億42百万円(前年同期比102.9%)、営業利益2億35百万円(前年同期比319.2%)、経常利益2億79百万円(前年同期比303.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億51百万円(前年同期比514.9%)となりました。